55: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:13:56.85 ID:evnGMcPH0
ウラちゃんやコハクちゃんよりも小さいその幼女のおまんこは、とっても狭かった。
だけど実際無理やりブチ込んでみると、そのおまんこはおちんぽを丸ごと包み込んでくれた。
なんかお腹が凄い事になってるけど、気持ちいいから関係ない!
僕はそのまま、種付けプレスで幼女を犯した。
ばぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ごっぢゅ♡ ごっぢゅ♡ ばぢゅうんっ♡
幼女「あ゛っ!? あああぁあぁっ!? やめ、ああっ! いぎっいいいいっ!?」
僕「はあっ! はああっ♡ 思ったより大きな声出すんだねぇっ♡ 苦しいのは最初だけだからねぇっ♡!」
ぷにろりなっ、穴ぁあっ♡
めちゃめちゃ気持ちいいいいっ♡
幼女「おげっ、ぐぇ、かひゅっ……」
僕「ほおおおおおおおおっ♡!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ♡
僕「膿でるぅっ♡! 幼女ちゃんの中に、おもいっきりだすよおおおっ♡」
どぼびゅううううぅううぅうぅぅぅぅぅっ♡
幼女「お゛ぁっ……!? あ……う……」
僕が子宮に精液を注ぎ込んでいると、幼女は脚をぴんと伸ばして、舌をだらんと出してガクガクと痙攣した。
僕「ふううぅぅぅぅ……っ♡」
幼女「あ……たくさん……でた……?」
涙を流しながら、幼女は僕の事を心配するように声をかけて来た。
なんて優しい子なんだ……!
僕、感動!
僕「うん、君のおかげでたくさん出たよ……でも、まだまだ腫れているんだ! まだまだ出さないと!」
ずぽぉっ♡ どろぉっ……♡
幼女「あぐぅっ……!? はぁ、はぁ……ほんとだ、まだ、大きい……」
ぐにぃっ♡ ごぽっ、ごぽっ……♡
僕は精液まみれのほかほかなぽっかりぷにあなを親指で押し広げた。
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