56: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:14:32.86 ID:evnGMcPH0
僕「じゃあ、またいれるねぇ♡」
幼女「ま、まって……」
ぐちゅっ……ごちゅんっ♡!
幼女「ぉあああぁっ!?」
僕「ああっ♡ ぷにあなっ! ぷにあなぁっ! ほうぅ、ふうううぅっ♡」
どぢゅんっ♡ ばぢゅんっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡
幼女「まっひぇ……まっひぇええぇぇっ……おかしくなぅ……おまたおかしくなううううっ♡」
どぢゅっ♡ どぢゅっ♡ どぢゅっ♡ どぢゅううっ♡
僕「おちんぽ治してっ! おちんぽ治してええっ♡」
幼女「たしゅけてぇえぇっ♡ たしゅけてかみしゃまああぁっ♡ おかしくなうううっ♡ おかしくなっひゃうううううううっ♡」
僕「出すよぉ、出すっ、よおおおおっ!」
幼女「かみしゃまっ、かみしゃ……ああああああああああああっ♡ でちゃうううっ♡ ばれひゃううううううっ♡」
びゅびゅるるるるるるるるるるうううううううううっ♡
めきめきっ! バサバサッ! バサァッ!
僕「えっ!? えっ!? ええええっ!?」
僕が再び幼女のおまんこに射精したその瞬間、仰け反った幼女の背中から真っ白な翼が生えて来た。
僕「ほん、本当の天使だったのぉっ!?」
どびゅるるるるるっ♡ どぼびゅーーっ♡
幼女「お゛あああぁあぁぁぁぁ……♡ ばれひゃったぁああぁぁ……♡ あ゛あ……♡ ばれ……ひゃったぁあぁ……♡」
僕は驚きながら、とりあえずおまんこに射精しきる。
ずるるるっ……ずぼんっ♡ どぽっ、どぽっ……♡
幼女「おぁぁ……♡」
僕「……天使、なの……?」
幼女「はぁー、はぁー……♡ ……そう、らのぉ……ばれひゃ……いけらいろにぃ……♡」
よく見ると、頭の上に光る輪っかもある。
触ってみると、ちょっと熱めの金属みたいな感覚だった。
僕「ふむ……とりあえず僕の家に行こうか。翼、また戻せる?」
幼女「あへぇ……♡」
僕がそう言うと、翼と輪っかが消えて元の人間の幼女になった。
ぐったりとした幼女をおぶって、僕は教会を後にした。
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