80: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 16:34:24.81 ID:VIcNtpFA0
【10分後】
ガシャンッ! ガチャンッ! ガチャンッ!
ウラ「おえっ、ごけっ♡ かっ、かはぁっ♡」
僕「んあーっ♡ どう、5日ぶりのセックスはぁあっ!」
ウラ「う゛にゃああああっ♡ にゃあああああっ♡ あっ、げっ、けほぉっ♡」
僕はウラちゃんおおまんこにおちんぽを突っ込みながら、鎖を掴んでいた。
ウラちゃんの脚は浮いているので、おちんぽと鎖に繋がった首輪に全体重がかかっているわけだ♡
僕「ふうううっ♡ ふぐうううっ♡ うぉおおおおっ♡」
ウラ「にゃああっ♡ うにゃっ♡ おげっ、えええっ♡」
どぼぷびゅうううううううううううっ♡
ウラ「にゃっ♡ にゃっ♡ にゃああああぁあぁあぁぁぁぁんっ♡」
僕「ふぉあああぁあぁぁっ♡ あっ♡ ぉおおおおぉおぉぉおぉっ……♡」
ぼびゅるるるぅうっ♡ ぼびゅっ、ぼびゅうううっ……♡
ウラ「ほぉぉ……♡ おおぉー……♡」
僕「はっ……♡ はあっ……♡」
ジャラララッ、ドガッ!
ウラ「あ゛っ♡」
僕「わっ!?」
パッと鎖から手を離したので、ウラちゃんはおちんぽを支点に地面に顔面を強打してしまった。
僕「だ、大丈夫っ?」
ウラ「ご主人様ぁ……♡ ひまの……最高れすぅ……♡」
僕「わざとじゃなかったんだけどね……」
鼻血をだらだら垂らしながら、ウラちゃんは嬉しそうに笑った。
それに、猫から人間に戻ったようだ。
ウラ「……ご主人様ぁ……あの、してほしい事があるんですけれど……♡」
ばちんっ♡
ウラ「ひんっ♡」
生意気な事言うので尻をひっぱたいた。
僕「お仕置き中なのに、悪い子だ。……言うだけ言ってみて」
ウラ「あの、あの……レンちゃんの分身ちゃんにやったみたいに……おちんぽしたまま首ごきぃってやって欲しいですぅっ♡!」
ばぢぃんっ!
ウラ「あへえっ♡!?」
思いっきり尻をひっぱたいた。
僕「僕が、ウラちゃんを殺すような事をすると思う?」
ウラ「ご、ごめなひゃいっ♡ ごめなひゃいっ♡」
僕「あれはレンちゃんの分身を殺しても死なないからやってる事なんだよ、ウラちゃんにはできない。……でもどうしてもっていうなら、あれに近い事をしてあげる」
ウラ「本当……ですかぁ……♡」
僕の言葉に、途端にウラちゃんの目がトロンとした。
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