R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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166:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/12/22(金) 18:57:54.28 ID:+ekVoEWk0
「さぁて、今度は私めのチンポも楽しませていただきますぞぉ」

インキュバスはミルキィを仰向けに横たえると、そのたわわに実った爆乳に自分の特大ペニスを挟み込んだ。

「むほほっ、むっちりおっぱいの質感がたまりませんな。それではミルキィお嬢さんのパイズリ、堪能させてもらいますぞっ」

そして開始される馬乗りパイズリ。

インキュバスは爆乳を持ち上げるように、そして左右からむぎゅうと力を込めて肉棒を挟み込むと、ゆっくりと腰を動かし始めた。

たぷんっ♥ にゅぷっ、にゅぷぷっ♥

「お、おほぉ〜っ…このおっぱいのチンポへの密着感っ、そして重量っ…たまりませんなぁ」

チンポの先端から溢れるガマン汁をローションがわりにして、動きは徐々に早く、そして強く…激しさを増していく。

ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ…♥

(あ、熱いっ…おっぱいの間に、熱くてくさいチンポが、出入りしてるっ…♥)

汚らわしいはずの淫魔チンポに乳房を犯される。

しかしそれはもはやミルキィにとって、興奮を掻き立てる材料でしかなかった。

オーク級の特大勃起チンポに感度抜群の乳房を犯されながら、再びミルキィは快楽を増していく。

「ほほう、おっぱいを犯されて興奮されているようですな! まったくどこまでもスケベなお嬢さんだ!」

インキュバスはパイズリに励みながらも、ミルキィのビンビンに凝り固まった乳首をカリカリと弄りたおす。

「あぁぁぁっ♥ らめっ、らめぇぇっ♥ ちくびっ、せめないでぇっ♥ イっちゃうっ、おっぱいでもイっちゃうからぁっ」

ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ!

にゅちゅっ、ぬちゅっ、にゅぶぶっ!

「んほぉっ、きたきたきたぁっ… それではミルキィお嬢さんの極上おっぱいにっ、発射ぁぁ!」

どぴゅううっ! どぴゅどぴゅっ、どぴゅるるるっ!!

「ああああぁぁぁっ♥♥」

濃厚な欲望汁を顔に、乳房にぶっかけられながらミルキィはパイズリ絶頂に身を震わせた。

(お、おっぱいでもイカされたぁっ♥ わ、わたしのからだっ、ぜんぶがかんじすぎちゃうぅっ♥)

「むほほ♥ やはりミルキィお嬢さんのパイズリは格別ですなぁ。どれ、もう二、三回ほど使わせていただきますか」

「あぁぁ、そんなっ… はぁぁぁんっ…♥」



結局、インキュバスはミルキィのおっぱいで12発も射精した。

その間にミルキィは何度も何度もおっぱい絶頂を繰り返し、ぐったりと脱力してしまっている。

「はぁ、はぁ、はぁっ…♥」

「ふう〜っ、いやはやミルキィお嬢さんのおっぱいが魅力的すぎて困りますぞ。夢の中なので時間はたっぷりあるとはいえ、キリがないのでこのへんにしておきましょう」

そういうインキュバスのペニスはまだまだ元気にそそり立っていた。

(ああ… こいつあんなに出したのに、まだこんなっ…♥)

淫魔インキュバスの精力は人間のそれとは比較にならないほどの絶倫なのだ。

「むふう… それではいよいよ、我がチンポでミルキィお嬢さんのおマンコを堪能させていただくとしましょうか♥」

インキュバスはベッドの上に横たわるミルキィの股を大きく開くと、既にとろとろになっているミルキィのマンコ穴に狙いを定めた。

「もう下のおくちはチンポが欲しくてたまらないようですねぇ」

「あ… あぁ…♥」

ミルキィには既に抵抗の意思すらなかった。

それどころか、自分を犯そうと元気いっぱいの淫魔チンポに期待のまなざしを向けてしまっている。

「それではたっぷり味わってください。 ミルキィお嬢さんの欲しくてたまらない…クリスマスプレゼントですよっ!」

ず ぶ ん ッッ !!!

「♥♥ あぁぁぁぁーーーッッッ !!!」



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