R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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219:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/18(日) 16:45:47.26 ID:GMFijsJm0
もみもみっ むにゅむにゅん こりこりっ♥

弾力のある爆乳を揉み込み、指先で勃起した乳首をカリカリと弄ぶ。

(あぁぁっ♥ そんな、仲間どうしでこんなことをっ♥ いけない、拙者まで気持ちよくなってしまっているぅっ♥)

ちゅくちゅくと舌を絡ませ合うディープキス、そして敏感爆乳への執拗な愛撫によってギンガの思考はとろけていく。

「はむっ、ちゅうぅ♥ れろぉっ… はぁっ、あぁぁっ」

アリスも。

「ちゅっ、あむぅっ…はぁっ、ギンガぁっ♥」

クチナも。

ギンガの乳房や唇を責めながら自分の膣穴をくちゅくちゅとかき回し、快楽にのめりこんでいる。

媚薬快楽に疼く女体を絡ませ合いながら、三人の甘やかな嬌声が重なり、ダンジョン内に響く。

(あぁぁっ♥ も、もうダメだっ…拙者はもうっ、仲間の手で、イクっ、イってしまうっ…)

仲間たちに弄ばれる背徳的な快楽の前に、ついにギンガの身体は陥落する。

「はぁぁっ♥ イクっ♥ 仲間たちの手でっ、イカされてしまうぅっ♥」 

「ギンガっ、ぎんがぁ♥」

「わ、私も、もうっ… あぁぁぁっ♥」

そして三人はついに。

「「「はぁぁぁぁ〜〜〜っんっっ♥♥」」」

びくんっ びくんっ♥

それぞれ甘い嬌声を上げながら身を震わせ…絶頂に達してしまった。

「…はぁっ、はぁっ、はぁ…♥」

(く… ダメだ。一回イッたくらいではおさまらないっ…)

温泉に含まれる媚薬成分は全身の肌から浸透してその体に行き渡ってしまっている。

一刻も早く温泉から上がって効果を消さなくてはならない。

「あぁぁっ、は、はやく、温泉から上がらないといけないのにぃっ♥」

焦るギンガの身体をクチナとアリスはなおも責め立てる。

当然彼女らも一回絶頂したくらいでは収まらないのだ。

「ふ、ふたりともっ、もうゆるしてっ… あぁっ、あぁぁ〜っ♥」

ビクンっ、ビクン♥

(ほ、ほんとうにまずいっ… こんなときに、何者かに襲われたら…!)

そしてそのギンガの危惧は現実のものとなる。

「―おう、これはこれは。上玉が三匹も引っかかってやがるぜぇ」


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