R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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48:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/04/23(日) 02:49:54.05 ID:l0uqhV4J0
(も、もしかしてっ、これが、奴隷の悦びッ…♥ ご、ご主人さまに奉仕することで得られる充足感っ…)

ゾクゾクとした感覚が背筋を走り抜ける。かつてない幸福感が、テイマーの心を満たしていく。

「おぉぉっ♥ ダメ、ダメぇっ♥ これ続けたら、やばいっ♥ 戻れなくなるっ、ほんとに奴隷になっちゃうぅっ」

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ♥

大きなペニスをほおばり、息苦しさに耐えながら精一杯ご奉仕フェラを続けてしまうテイマー。

「もごっ、じゅるっ、じゅるるうっ♥ に、匂いが、さらにきつくなって、きましたわぁっ♥ 出ますのねっ、お出しに、なられますのねぇっ♥じゅるるるっ、じゅぱっ、じゅぱっ♥ ど、どうぞ、お、お好きなタイミングで、い、イってくださいませぇっ♥」

「GGGAAA…!!」

それは歓喜の咆哮か。

キメラが声を上げると同時に…

ドビュドビュドビュドビュドビュッッッ!!!

ビュルルルルゥゥゥ〜〜〜ッッッ!!!

「あぁぁぁぁぁあっっっ♥♥」

ドロドロの白濁粘液が大量に噴出し、テイマーの裸体に降り注いでいく。

(ひぃぃっ♥ 臭いっ♥ こんなに臭いお汁をぶっかけられたら匂い取れなくなっちゃいますわぁっ♥)

自慢の金髪縦ロールも麗しい顔立ちも生暖かい白濁液に汚されながら、どこかうっとりとした表情を浮かべるテイマー。

「あ…あぁぁ、でもまだ、こんなっ…」

キメラの獣チンポは一回の射精だけでは収まらず、未だギンギンと雄々しくそそり立っている。

「ま…まだ奉仕を続けろと、おっしゃるのですわね…♥」

テイマーは自分のみっちり肉の詰まった爆乳をたぷん♥と持ち上げると、キメラの極太ペニスをその谷間へと包み込んだ。

(ああ… お、おっぱいにチンポの熱さが伝わって…ドキドキしてしまいますわ…♥)

テイマーはむぎゅ♥と両サイドからペニスを乳房でサンドイッチすると、そのままゆっくりと上下させ始める。

にゅぷ♥ ぬぷ♥ ぬぷぷっ♥

「あぁ…っ、ビクビク脈打っているのがわかりますわっ…♥ ああっ、なんて逞しいおちんぽっ…♥」

とろとろと鈴口から溢れ出るカウパー腺液をローションがわりに、爆乳パイズリの動きはどんどん激しくなっていく。

(あぁぁっ、ばっちぃ獣チンポからチンカスがおっぱいにこびりついてくるっ♥ おっぱいがチンポくさくなってしまいますわぁっ♥)

じわじわとテイマーの身体はキメラのチンポの匂いに染め上げられていく。

それはまさに獣が自分の所有物であることを示すために行なうマーキングに他ならなかった。

「はぁっ、あぁっ、く、くっさぁっ♥ ちんぽくっさぁっ♥ ああ、でもすきぃっ、くさいの好きになってしまいますわぁっ」

にゅじゅっ♥ にゅぷぷっ♥ むにゅむにゅんっ♥

そんな臭いチンポにテイマーはさらに爆乳をこすりつけていく。

キメラチンポの匂いをおっぱいに染み付かせようとするかのように。

「お、おぉぉっ♥ 臭すぎて鼻が曲がるぅっ♥ このにおいっ、もう洗っても取れないぃっ♥ わ、わたくし、マーキングされちゃったぁっ♥」

テイマーは身も心も、取り返しのつかないほどに奴隷に堕ちていく。

そんなテイマーにキメラは更なる追い打ちをかけた。

キメラの尾てい骨の部分から伸びた、尻尾のような二匹の大蛇。

そいつらはパイズリに夢中になっているテイマーの乳房に向かって、ぎぱぁと大口をひらくと―

かぷっ、と噛みついた。


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