111:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:55:39.02 ID:tumGqXRK0
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「何でそんなに大きくしてるかな?」
清掃の仕事中、キリタニさんは僕を空き部屋に連れ込むと服を剥ぎ取り、全裸にして、椅子に縛り付けた。
「う、うう……」
「ヤマダくんは変態だからね。こういうことが好きでしょ?」
そう言うと、キリタニさんは僕のペニスを踏みつけた。
「ぐ、ぐう……」
「どう?痛い?でも、ヤマダくんはこうやって踏まれるの好きだよね」
「そ、そんなこと無いです」
「嘘つき。じゃあこれは?」
キリタニさんは靴を脱いで素足になり、僕の顔を踏む。
「う、うう……」
「うふ、嬉しいみたいだねぇ」
そう言いつつもキリタニさんは、僕の顔をグリグリ踏みつける。
「う、うう……」
「どうなのヤマダ君、答えてよ」
そう言いながらもさらに強く顔を踏んだ。
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