112:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:59:40.60 ID:tumGqXRK0
「そ、そうです……好きです……お願いします……もっと」
「へえ、やっぱり好きなんだね。でも、ヤマダくん。デリヘルの女の子にも頼んだんじゃないの?」
「そ、そんなことないです。キリタニさんだけです」
「ふーん、じゃあ望み通りしてあげる」
キリタニさんは、そのまま足を動かし、僕の顔を責め立てる。
「どう?気持ち良い?デリヘルとどっちがいい?」
「はい……気持ち……うう……イイッ……最高……うう……キリタニさんが……一番です」
「ふふふ、じゃあ……次はこっち」
そう言ってキリタニさんはスカートをめくった。そこには黒の下着が見えていた。
僕は思わず唾を飲み込んだ。
「あれ?どうしたの?興奮しちゃってるんだ。このドM野郎なんだから」
「はい……」
僕は正直に答える。
「しょうがないワンちゃんだねぇ……。こんな変態がデリヘル使うとか気持ち悪いからね。舐めて」
僕は言われた通りにする。僕はキリタニさんの股間の顔を埋める。
「あっ!ん、んん……。上手い……ね」
「ありがとうございます……」
僕は夢中でキリタニさんの股間にむしゃぶりつく。
「ああん……そこ……いいわぁ……ヤマダくん……」
「はい……」
僕はキリタニさんのアソコを丹念に嘗め回した。
「ああ……いいわ……ヤマダくん……ああ……イクゥウウッ!!」
キリタニさんが絶頂を迎える。
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