124:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:10:17.89 ID:tumGqXRK0
「ん……んんっ…!んんん!んんっ!ん!」
「ふう、まぁいいかな。次は私の乳首を吸ってもらおうかなぁ。ほら、吸って」
「はい。いただきます……。ちゅぱっちゅううぅっ!んっ!んっ!」
「はぁっ!あっ!ああぁ!そう!上手いよ!」
キリタニさんは僕の頭を撫でてくれる。嬉しかった。
「じゃあ、今度は、ヤマダくんを犯してあげる。仰向けになりなさい。」
「……はい。」
僕は言われるがままに寝転ぶ。
「いくよ。ヤマダくん。」
キリタニさんは騎乗位で腰を上下させる。
「ああ!あっ!凄い!キリタニさん!キリタニさん!」
「気持ちいい?」
「はい!はい!最高です!キリタニさん!」
「そう?じゃあこれはどうかなぁ?」
そういうと、キリタニさんは僕のペニスを膣で締め付ける。
「ああ!ああ!ああ!」
「ほぉら。ぎゅっ、ぎゅーっ」
「駄目ぇええ!出ちゃいます!」
「良いよ出して。ほら、ほらぁ!!」
「ああ!イクゥウウッ!!」
僕は果ててしまった。キリタニさんの中でビクビクと痙攣する。
そしてキリタニさんの中に出した僕の精液は、彼女の子宮に吸い込まれていった。
キリタニさんはそのまま倒れ込むように僕の胸に顔を埋めてきた。
「はぁ……はぁ……ヤマダくん……。はぁ、いいわ⋯⋯もっともっと、いじめてあげるね」
「はい。ありがとうございます。」
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20