125:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:11:36.30 ID:tumGqXRK0
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「なんで、ミヤの子供は喋らないの?ミヤが悪いの?」
「いえ⋯⋯僕が⋯」
「違うでしょ。なんで、他の子は喋るの?おかしいでしょ」
「す、すみません。僕のせいです。だから、子供には当たらないでください」
「⋯⋯そうか。ヤマダっち☆のせいなのか。じゃあしょうがないな。」
「ヤマダっち☆の責任だもんね。じゃあ、責任とってもらうね」
そういうと、テンドウさんは僕を犯して、育児のストレスをぶつけた。
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「私とミヤの子供以外はどうしようもないクソガキばっかりですねえ?ヤマダさん」
「さ、さあ」
看護師長は僕に詰め寄った。
「今日はとことん教育しましょうか?ふふっ」
僕は恐怖を感じながら震えることしかできなかった。
「ごめんなさい。許してください……」
「許しませんよ。あなたみたいなクズ親父なんて指導します。」
看護師長はそう言って僕を犯した。
僕は四人のストレス発散と性欲処理道具として使われ続けた。
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