144:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 15:22:13.42 ID:tumGqXRK0
「い、いやだ。いやだああああっ!!」
僕は泣き叫ぶが、ヤマグチさんは僕はペニスを擦り、勃起させる。
「相変わらず、節操がないチンポコだよなあ。ヤマダァ、おめぇは、あたしらの玩具なんだよ」
「そ、そんなことない……!」
「いーや、テメェはあたしの体から離れられねぇだろォ……覚え出させてやるよ」
ヤマグチさんが悪態をつきながら、乳首を触る。
ヤマグチさんは僕の乳首を執拗に責めてきた。
「ひぃいいいいい!!!」
すでに僕は絶頂を迎えていた。
「おら!おら!」
僕がイッているのにお構いなくヤマグチさんは乳首をつねる。
「んんん!!!」
僕はまた達してしまう。僕は抵抗することもできずただ、ひたすら感じ続けるしかない。僕の身体はすっかり開発されていたのだった。
さらにヤマグチさんは片手でペニスを刺激した。尿道に指を入れてかき混ぜるように刺激する。
痛さと快楽のどちらを感じ、痛みの方が上回ったのが正直だ。それでも徐々に感度は高くなったようだ。
「ほーら、あたしの攻めに我慢できねぇだろ?」
「やめてください。そこはぁ……」
「そんなこと言ってもここは元気になってるぜ。てめえは」
ヤマグチさんは激しくペニスを動かす。
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