145:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 15:23:28.14 ID:tumGqXRK0
「あひっ、あふぅ、あふぅ」
「ヤマダァ、てめぇ、こんな風にされて感じるなんてドMだな」
「ち、違いますぅ」
「違わねえだろ。」
ヤマグチさんは僕の乳首を強く握った
「痛い!痛い!」
「ヤマダァ、てめえが女みたいに喘いでるところ見てたら興奮してきたぜ」
ヤマグチさんは僕の顔に覆い被さりおまんこを押し付ける。
「うぐっ!うぐぐ!」
「ほらほらぁ、ヤマダァ!」
「う!んんっ!!!」
僕は声にならない声で叫ぶ。しかし誰も聞いていない。
「んんん!」
ヤマグチさんの女性器に吸い付くように僕は唇を当てて吸った。
「ヤマダァ、てめえ、そんなんじゃ満足できねえぞ、おら、根性見せろ!」
ヤマグチさんが僕にのしかかっているため、彼女のおまんこが僕の顔に当たる。息ができない。窒息する。
「んんー、んぐぅ、ん」
「ほら、ヤマダァ。言わないとずっとこのままだぜ」
ヤマグチさんの体重は重くて苦しい。
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