152:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:42:49.73 ID:tumGqXRK0
「そ、そんなことない…」
「でもぉ…君のちんぽは私の方がいいって言ってるよ」
僕は身体がビクビクと痙攣し、股間が熱くなった。
「ほらぁ、君は私と相性抜群なんだからぁ、離婚しなよぉ!」
「なんなんだよ!クロカワさんは僕のこと恋愛対象じゃないんだろ!それなら自由でしよ!」
僕のことを散々そう言っていじめた。その癖に文句言うなんて理不尽だ。
「ヤマダくんは恋愛対象じゃないけど、ヤマダくんが私を恋愛対象にしないとか許さないよぉ」
その瞬間、クロカワさんが僕に飛びかかってきた。腰を早く動かした。
「イク時は一緒じゃなきゃヤダぁ!!」
僕はクロカワさんに抱きつかれたまま、我慢できず中で射精してしまった。
「う!うううう!」
僕の精液はクロカワさんの膣に充満した。
「まーた、中出し?ヤマダくん本当に節操がないんだからぁ。妊娠させるつもり?」
「うわぁ……嫁と子供がいる癖に中出しかよ…ヤマダ」
「屑ですね。隠し子でも作るつもりですか?気持ち悪い」
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