151:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:41:41.97 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさん、まさか数年前だから無許可でもいいと思ってたんですか!?信じられないですね」
タチバナさんが僕の顔を見る。その目には憎悪しか感じなかった。
「ひぃ……ひぃいい」
「酷いよぉ……。責任取ってよぉ…」
クロカワさんが泣きながら僕を犯し始めた。
「ひぃ!あっ!ああっ!」
「何で勝手に!結婚!するの?ヤマダくんはさぁ、私に散々中出ししたじゃない!」
クロカワさんは腰を振り続ける。
「もうプロポーズみたいなもんでしょ!私のこと好きなんでしょ!」
「あふっ!あふっ、違うぅ。好きとかそういうんじゃ、なぃ!」
「どうせヤマダのことだからただ生でやれたとしか思ってねぇぞ。こいつクズだし。」
ヤマグチさんは笑いながら僕を見下した。
「ヤマダさん、あなた最低よ。」
「ヤマダくん、サイテー」
「ワンちゃん、いけないわ……」
「しかも、寄りによってあんな女!」
「ただ金だけ持ってるババアとなんか!女見る目無さ過ぎだよ!」
クロカワさんは、僕の乳首を指先でこねる。引っ張ったり、つねったりするなど悪戯を始めた。僕は彼女のされるがままになっていた。
「イジュウインさんは、良い女性だよ……」
「ばっかじゃない。こんな豪華な家で飼われるだけじゃん。ペットだよ、ヤマダくん」
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