154:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:45:47.60 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私のも舐めてぇ」
今度はヌマジリさんは僕の口に女性器を押し付けてくる。僕は舌を出して舐める。
「ヤマダくん、良い子ねぇ。あははっ!可愛い」
ヌマジリさんは僕の頭を撫でてくれる。
僕はヌマジリさんに足で顔を押さえつけられる。そして股間に顔を埋めてしまう。僕は必死にヌマジリさんの足をどけようとするが、ビクともしない。
僕は二人に言われるがままだった。
二人は僕の体を愛撫した。その手つきはいやらしく卑猥だった……。
ヌマジリさんは自分の股間を僕の顔に押し付けて吸わせようとする。ヌマジリさんの股間からは汗と酸っぱい臭いがした。……僕は舐めさせられる。
あまりの臭さに顔をしかめたかったが、それさえできないほど、強い力で押さえつけられる……。
仕方なくヌマジリさんがイクまで舐めた。
「ヤマダくん、お姉ちゃん、君のせいでちょっとイライラしてるから相手してよ」
キリタニさんは僕の乳首をつねったり引っ張ったりした。
「ヤマダくん、君は私のワンちゃんなのに、なんで勝手に結婚しちゃうのかな?」
「べ、別にキリタニさんの許可なんて必要ないし」
「ヤマダくん、私は飼い主なんだよ。そう決めたよね。それなのに勝手に結婚なんかしちゃダメだよ」
キリタニさんは僕の乳首を強くつねる。
「ひぐぅ、ひぎぃ、ごめんなさい。ゆるじでくだざい」
「しかも、こーんな豪華な家の婿養子なんだー」
「幸せ……なんて羨ましいなぁ」
キリタニさんはパンツを脱ぎ捨て、僕のペニスを自分の女性器にあてがい、腰を下ろしてきた。
キリタニさんの膣は締め付けがキツくて、とても気持ち良い。
女王様だけど、実際は男性経験が少ないんじゃないか。
「お姉ちゃんは結婚してないんだよぉ?悪いと思わないの?」
意味不明だ。
「お姉ちゃん散々搾精してあげたよね。それなのに、他の女に行くなんて……」
キリタニさんは腰を動かした。
その動きは激しく、僕の体を興奮させる。
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