155:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:46:59.14 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私をイカせてぇ」
キリタニさんは僕の乳首をつねりながら言う。
「ううっ!ううっ!うううううううう!!!」
「あんっ!いいわぁ!ヤマダくん!」
キリタニさんは僕の上で踊るように跳ね、僕の乳首を摘まんだり引っ張ったりして遊んでいる。
僕は乳首からの刺激と、キリタニさんの激しい動きに、限界を迎えていた。
「ヤマダくん!私、イッちゃう!一緒にイこう!んんっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
僕はキリタニさんの膣内で射精した。
キリタニさんは絶頂を迎えたようで、僕の上でビクビクと痙攣している。
そして、しばらくすると、僕の方に倒れ込んできた。
キリタニさんに激しく突かれ、僕は涙を流す。
「お姉ちゃん……許さないからね」
「で、でも、キリタニさんなら男なんて山ほどいるでしょ」
「犬が私から逃げるなんて許さないんだから、まして、私に中出ししたのに!」
「もっと泣けよ!!!この変態野郎!!!!!」
キリタニさんはキレタニモードになり僕を犯した。
それから、何回か体位を変えつつ、僕はキリタニさんの膣内で射精した。
「んんっ……んんっ……んんっ」
キリタニさんはまだ、余韻に浸っているようだ。
僕はキリタニさんの膣からペニスを抜き取り、離れようとした。
しかし、キリタニさんはそれを許さなかった。
「だめぇ……このまま……いてぇ……」
キリタニさんは甘えるような声で囁いた。
僕は断れなかった。キリタニさんの膣内は温かく柔らかく気持ち良かったからだ。
「ヤマダくん、君、またお姉ちゃんに中出ししたの?ふぅん、そんなに良かったんだぁ」
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