156:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:47:46.60 ID:tumGqXRK0
「違っ、これは事故というか」
「そうかぁ、お姉ちゃんのこと大好きなんだぁ。結婚したいんだぁ」
な、何を言ってるんだ……。
「じゃあさ、ヤマダくん。離婚しなよ。そしたら考えてあげなくもないよ」
「い、嫌です。絶対にしません」
「はぁ、本当に馬鹿な子。一生私に飼われてればいいのよ」
キリタニさんは、僕の尻に平手打ちをする。
「ふふふ、もういいでしょ。キリタニちゃん」
ヌマジリさんはキリタニさんを剥がして、僕にまたがった。
「ヤマダくん、君が結婚?納得いかないわ」
ヌマジリさんは僕の乳首を摘まみながら、耳元に息を吹きかける。
ゾクッとする快感に体が震える。
ヌマジリさんは僕の首に手をかけ絞めてきた。
「ヤマダくん、なーんで私に中出して、他の女と結婚するの?ねぇ?」
「な、なんで⋯⋯ヌマジリさんに許可が必要なんですか?」
「は?中出しするっていうのは、女を最後まで面倒見るって意味だよ。ねぇ、ヤマダくん」
「えええ?そ、そんなぁ、許してください」
「だーめ♥ヤマダくん、まだわからないんだから。私が教えてあげる。」
ヌマジリさんは僕のペニスを掴むと上下にしごく。
「ヤマダくん、気持ち良いんだね。こんなにちんこを勃起させて、恥ずかしいわね。ほら、ほら」
「ひゃうぅ、あっあっあっあっ、やめてください」
「ヤマダくん。ほら、もっと頑張れるでしょ?頑張ったら止めてあげる」
「ほら、私のおマンコにヤマダくんのおちんちんを入れてちょうだい」
ヌマジリさんは自ら指先で広げると、僕の陰茎を受け入れた。
「んん!んんっ!!!!」
僕はキリタニさんの言われるがままにした。
「ほら、もっと動いて」と言われるがままにする。
僕は何も考えることができずにいた。快楽に身を任せるだけだった。
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