158:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:49:30.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません」
「もう、これデキちゃうわ。責任取りなさいよぉ。離婚して私と私の子供を楽させないさい」
「そ、そんなぁ」
「できないなら……お仕置きしてあげる」
ヌマジリさんは再び僕の体の上に馬乗りになる。
「さあ、私をイカせて」
ヌマジリさんは膣に僕の陰茎をねじ込み、激しく動いた。
僕は抵抗することができなかった。彼女は絶頂を迎えたらしく僕に抱きついてくる。僕は窒息死するかと思った。
「ヤマダくんは私の物なんだから」
僕の首筋や口にキスをして抱きしめてくる。
嬉しくない。というか息を止められている。
「い、嫌だ……」と涙を流す。
僕はもう動けなかった。
「だ〜〜め♡ヤマダくんは私の奴隷なのよぉ」
ヌマジリさんはニヤニヤしているだけだった。
「ヤマダくん一生いじめてあげる」
ヌマジリさんは僕の頬にキスをした。まるで悪魔のキスだ。
「い、嫌だ。こんなことされても嬉しくない。ぼ、僕は普通の生活を送りたいんです」
僕は涙を流す。
「そんなこと絶対に許しませんよ」
タチバナさんがキリタニさんと入れ替わる。
「ヤマダさん、あなたが結婚なんておかしいですよ」
「なんで私が彼氏と結婚できなくて、ヤマダさんみたいなクズが結婚できるんですか?」
タチバナさんが僕に跨りながら言う。
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