159:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:50:14.29 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさんのせいですよ。あなたが私に中に出すから」
僕の顔をビンタした。
「か、関係ないでしょ……。僕には僕の人生があるんだよ。」
「ヤマダさん、あなた自分が何言ってるかわかってます?」
160:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:51:53.60 ID:tumGqXRK0
「タチバナさん!ぼ、僕はもうプロポーズできません。結婚してるんです!!」
「は?ヤマダさん、何言ってるんですか?」
「え?」
「ヤマダさん……私のこと好きならそんなことできないですよね。嘘付いたんですか?」
161:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:52:46.84 ID:tumGqXRK0
「へー、まだ逆らうんですか?。いい加減にしてください」
タチバナさんは腰を動かしてペニスを刺激する。
「あっあっあっあっ、ダメです。ひぐぅ」
「ヤマダさん、気持ち良いですか?気持ち良かったらちゃんと言って下さいね」
162:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:53:34.54 ID:tumGqXRK0
「あなたは奥さんがいるのに、私に中出しするクズなんですよ。わかってます?」
「うっ、で、でも……これは……」
「ヤマダさん、そういう問題じゃないんですよ。あなたはクズなんです。わかりましたか?」
「わ、わかったよぉ」
「ヤマダさん、分かってませんね。いいでしょう。分かるまで犯してあげます」
163:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:55:29.94 ID:tumGqXRK0
■
数時間後、僕は力尽きて床に大の字になった。
「結局、皆さんどうするんですか?」
「ヤマダが責任取れる訳ねえだろ。こいつ精子出すしか能がないクズなんだから」
164:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:56:46.66 ID:tumGqXRK0
■僕は散々犯されて、部屋をめちゃくちゃにされた。
「じゃーな、ヤマダ。また遊びに来てやるからな」
「ヤマダくん。バイバイ一応今日の乱痴気動画を撮ったから、もし、断ったらこれネットにばら撒いちゃおうか?それとも奥さんにチクろうか?」
165:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:58:21.59 ID:tumGqXRK0
それから、イジュウインさんには内緒で彼女達の性欲処理に強制的に参加させられた。
イジュウインさんから貰うおこづかいは彼女たちのお酒や食べ物に消えていった。
僕も毎日のように犯され、避妊をしてくれなかった。僕はその度に罵倒され、殴られ、踏みつけられた。
5人は僕をおもちゃにして楽しんだ。
166:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:59:42.78 ID:tumGqXRK0
「ひ、避妊してくださいよぉ…」
「お前が中に出さなけばいいだけの話だろぉ」
「そうだよねぇ、ヤマダくん我慢できるのに、私たちにすぐ中出しするもん」
「孕ませたいのでしょうね。気持ち悪い」
167:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:00:33.22 ID:tumGqXRK0
「……ヤマダさん、ここにあなたの子供がいますよ」
タチバナさんは大きなお腹をしている。七ヶ月というところだろうか。
タチバナさんは僕の手を取り、お腹に手を当てさせる。。
「ほら、ここですよ。分かりますか?」
168:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:05:09.66 ID:tumGqXRK0
■超ハーレム編
「……悪い人だらけだけど、それでも僕に搾精してくたよね……」
確かにここに居るナースは屑ばかりだ。
患者に暴行し、罵倒し、虐待する白衣の天使どころか、ただの悪魔だ。
169:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:06:02.12 ID:tumGqXRK0
「アイザワさん……すみません。スパイの件、お断りします」
「そんな……。あなたの力が必要なのよ!」
「……確かに、看護師長のやってることは許されることじゃありません。けど、彼女にも彼女なりの事情があると思います」
「何を…言ってるの?まさか、彼女達の仲間になるつもり?駄目よ!それこそ、あなたも捕まるわ!」
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