181:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:37:34.38 ID:tumGqXRK0
「いいんですか…?」
僕はさらに大きくペニスを膨張させる。
「はぁ……ぁ…」
「はぁつ…あっ」
二人が興奮し、服を脱ぎだし全裸になった。
そして、僕に襲い掛かった
だが、オオツカさんに止められる。
「だめっす!行かせないっす!」
「あっ!は、放しなさい!」
「なっ!オオツカぁ!放せぇ!」
「だめっす!」
「くぅうう」
「自首してくれますか?」
「わ、分かったわ……す、するから」
「き、来て。我慢できないの」
僕は二人を押し倒し、愛撫した。二人は僕が触る度に性感を刺激され、甘い吐息を出していた。
そして僕の男性器はギンギンに硬くなっていた。僕はそのペニスを二人の性器にあてがい一気に挿入した。
僕は腰を動かした。肌がぶつかり合う音と淫靡な水音が響いた。
二人の性器からは汁が溢れ出し床が濡れていた。
さらにクリトリスを刺激すると、ビクンと身体を痙攣させた。
僕の指先はどんどん湿っていった。
二人は全身をガクガクと震わせていた。二人の性器はヒクつき、限界を迎えようとしていた。
僕はラストスパートをかける。
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