182:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:48:47.57 ID:tumGqXRK0
それと同時に僕は大量の精子を放出した。二人の性器は僕の精液を受け入れて、飲み込んでいく。
二人の性器は収縮し、精液を一滴残らず搾り取ろうとしていた。
僕はゆっくりと引き抜いた。二人の割れ目からは入り切らなかった精液が逆流してきた。
「あ…ああ」
「う…ううう」
二人は恍惚とした表情で、満足していた。
「オオツカさん、ありがとう」
「いえ、自分はアマミヤ先生に従っただけっす」
僕はオオツカさんにキスをした
「え…////」
「お礼です」
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