192:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:29:25.63 ID:tumGqXRK0
■
「どうしたらいいですか?」
タチバナさんは僕に尋ねる。
「性欲の発散です」
「え?」
「色々なストレスの発散がありますが、今一番の効果的な手法は性欲の発散です」
「性行為の後と前じゃ、精神安定がまるで違います」
「それで、一刻も早くストレスを解消して欲しくて」
「性行為ですか?」
「ええ」
「でも、私は恋人はいません」
そうだ。タチバナさんはミコシバさんと別れた後ずっとフリーだ。
「ですが、発散をしないと狂暴化に陥る可能性があります。患者への虐待行為も起きるかもしれませんよ……」
「……」
「ヤマダ先生……お願いがあります。」
■タチバナ
次の日タチバナさんは治療をしに、僕の個室に来た。
精神安定剤を飲んだタチバナさんを僕はマッサージして、全裸にした。
「まずは全身を揉み解していきます」
「はい、よろしくお願いします」
僕はタチバナさんの身体を揉んだ。タチバナさんの豊満な体を揉む度に、興奮して股間が膨らんだが、僕は我慢した。
しかし、しばらくするとタチバナさんの様子がおかしくなった。
「ヤマダ先生………胸とアソコが……触ってくれませんか?」
僕はタチバナさんの乳首と女性器に触れた。
「はぁん……ヤマダさん……気持ちいい……」
僕は指を入れた。タチバナさんの淫肉の感触に僕は性的興奮を刺激される。
「ひゃうん……そこぉ……い……い」
さらに僕は、タチバナさんの女性器を乱し、快感へと繋げる。
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