ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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198:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:12:30.78 ID:tumGqXRK0
■アマミヤ・オオツカ
二人は服を脱ぎ、僕のペニスを掴んだ。
僕は二人の豊満なおっぱいに挟まれた。それだけで興奮した。

そして、二人は舌を這わせてきた。ヌルッとした感触がたまらなく気持ちよかった。さらに手で優しく包まれて、揉みしだかれた。
そして二人のおっぱいが、僕のちんぽを擦られた。
「うおお……いいです!!」
「気持ちいいす……」

「いきますよ。二人とも……」
「はい、いつでも来て下さい!」
「自分らもOKっす」
僕は二人のお尻を掴み、二人のおまんこを開いた。

「じゃあ、イキます」
僕は二人に生でペニスを入れた。
そして腰を振った。
僕は激しい腰の動きをする度に、ちんぽの先端と子宮口が強くぶつかり合う快感に酔いしれた。
「うぅ……気持ちいいです!ヤマダ…さっん!」
「自分もやばいです」
僕は夢中で腰を振り続けた。
パンパンと肉が当たる音が響いた。
その音に反応するように僕は、射精する準備を整えていた。ドクンドクンと脈打ち始めた。
その時だった。
「出る……!」
「はい、出して下さい」
「はい、中に出して下さいっす」

「んん!!!」
「あ!あああああ」
オオツカさんに射精して、すぐに引き抜き、アマミヤ先生に射精した。
二人の膣は僕の精子で一杯になった。

「はぁはぁ……最高っす……」
「ヤマダさん……気持ちよかったでーす……」
「妊娠してるっす」
「私も……です……」

「はぁはぁ……自分はまだ行けるっすよ」
「私もまだまだ行けます」
その後、4回ほどやりまくって、僕は疲労して気絶した。



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