199:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:15:42.20 ID:tumGqXRK0
■ヤマグチ・クロカワ
「今度はガキかよ」
「子供だって…ヤマダく〜ん」
「まぁもちろん、自由意志ですが…」
「仕方ねーな。まぁ、作ってやってもいいぞ」
「そうだねぇ。ヤマダくんがそこまで私たちを孕ませたいんでしょう。もう」
「二人は服を脱いで全裸になって、僕の上に跨った。
「まずはあたしからだ」
「うん」
ヤマグチさんが騎乗位で挿入した。
「はぁ……いいぜ。そのまま動かせ」
「うん」
僕は彼女の動きに合わせて腰を突き上げた。
ヤマグチさんの胸が大きく弾んだ。
僕は腰を激しく動かしながら、ヤマグチさんにキスをした。
「んん…ちゅ……んん」
「んちゅぱ。へへ……ヤマダァ、キス上手くなったじゃねぇか」
「はぁ……ありがとうございます」
「はぁ……じゃあ……ご褒美だ!んん……ああ」
ヤマグチさんは膣内の締め付けを強くした。
僕の亀頭が奥に当たり気持ちよかった。
さらにヤマグチさんは僕の乳首を指でつまんできた。
僕はビクっと身体を動かした。それを見て、ヤマグチさんがニヤッと笑っていた。ヤマグチさんが下腹部に力を入れて、さらに膣内が締まった。
「ヤマダァ、気持ちいいのか?」
「はい……」
「はは、正直でいいぜ」
ヤマグチさんは腰を動かした。パンパンと僕の上で跳ねるように動く。
「ヤマダのチンポもだいぶ大きくなってきたな」
「はい……」
僕のペニスは大きくなり、硬くなりはじめているのが分かった。
「ほらっ!出していいぞ!」
「くぅ……イク……」
僕は我慢できずに射精した。大量に精液を放出した。
「ああ……出てるぅ……!!ヤマダの、せーえき!熱いよぉ!!」
同時にヤマグチさんの子宮の中に僕の精子が大量に注ぎ込まれていった。
「うぅ……こりゃ、デキてるよなぁ。相変わらずヤマダは濃い精液だぜぇ」
ヤマグチさんは満足した。
「ほらぁ、次は私だよ」
クロカワさんはヤマグチさんと代わり、僕に抱きついて来た。
「はい」僕は、正常位になり、クロカワさんの性器にペニスを入れた。
「ふふ、気持ちいい?動いてぇ」
「はい……」
僕はゆっくり動いた。クロカワさんの膣は柔らかくて温かくヌルッとした感触で、たまらなかった。
「はぁ……すごい……大きい……気持ちいい……」
僕はさらに腰を動かした。
「ん!?」
「んちゅ!んん」
クロカワさんは僕にキスをした。貪りように口内を犯す。
「ヤマダ……くんっ…!!」
そして僕の顔を見た。その瞳は妖艶で、吸い込まれるような目をしていた。
僕は興奮した。そして僕は限界を迎えようとしていた。腰を激しく動かした。パンパンと、肉が当たる音が響いた。
僕はラストスパートをかける。
「はぁ……すごい……いっぱい出してぇ!」
「はい、出ます」
僕はクロカワさんに思いっきり、腰を振った。
そして勢いよく中出しをした。
「ああっ!!イックー!!」
彼女はビクビクと震えていた。
「気持ちよかったよぉ……」
クロカワさんは満足そうだった。
そして僕のペニスが抜けたあと、ドロリと白い液体が流れ出した。
「これで私もママだね……ヤマダく〜ん。えへへ」
二人は満足そうだった。
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