201:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:58:37.63 ID:tumGqXRK0
「はぁん……入ってるぅ……ヤマダくんのちんぽぉ……」
「動くよ」
僕は腰を動かした。「はぁ!はぁ!はぁ!」
とリズミカルな動きに合わせるように、キリタニさんは息を荒げて喘いでいた。
僕はさらに激しく動かした。パンパンという肌がぶつかり合う音が響く。
「ヤマダァ!はぁん!いいよぉ……気持ちいい……ヤマダのデカチンポ最高ぉ……」
僕は限界が近かった。腰を振り続けた。
「はぁはぁ……イク……」
「出してぇ!奥にっ……中に出してぇ!!」
「出る……」
「はぁ……いっぱい……出て……熱い……あああっ!!」
僕は膣内に大量に射精をした。同時に彼女も果てた。彼女は全身をガクガクと震わせていた。
「はぁ……はぁ……気持ち良かったよぉ……赤ちゃんもデキちゃうねぇ」
僕はゆっくりと性器を抜き取りキリタニさんの顔を見ると、口元には笑みを浮かべていた。
二人は満足して何度も交わった。
■モチヅキ・ヒラヌマ
「ヤマダ先生と赤ちゃん?」
「……」
「うん、そういう治療法もあるって話だけど…どうかな?」
「ヤマダくんは、赤ちゃんできたら養ってくれるぅ?」
「う、うん……。もちろんサポートするよ。」
「そう……ヤマダくん……一緒に赤ちゃん作ろうぉ」
「わ、私もお願いします。ヒラヌマちゃんと一緒がいいです」
二人は賛成してくれた。
「うん、分かった。皆で頑張って元気な子を作ろう」
僕らは一緒に風呂に入り、体を洗いあった。
「ああん……気持ちいいです……ヤマダ先生……」
「ああっ、そんなとこ触っちゃダメです……」
「ここも感じやすいんだ」
「はい、おっぱいとおまんこは感じやすくて……」
「じゃあ、こうすると……」
「あああっ……ダメェ……そんなとこまでされたら……イッちゃいます……」
「いいよ、イッても」
「はい、気持ちよくなりたいです」
僕とモチヅキさんは裸で抱き合って、女性器を刺激しながら、おっぱいを揉みあい、唇を重ねていた。
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