200:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:17:32.22 ID:tumGqXRK0
■ヌマジリ・キリタニ
「子供?ヤマダくんの?」
「わんちゃんと赤ちゃん?」
「どうですか?」
「もちろんよぉ。ヤマダくんの子供ならきっと可愛いわぁ」
「頑張ろうね、わんちゃん」
僕は個室でお局ナース二人の服を脱がして全裸にした。
僕は全裸になったお局ナースたちにマッサージをした。まずはヌマジリさんからだ。僕はヌマジリさんの乳房を優しく揉んだ。
すると、みるみると乳首が立った。
その光景を見て、僕の下半身はギンギンに硬くなっていた。
「あん。……ヤマダくん、おっぱいが見てるの……?」
「うん。いい感じだよ。もっと出してみよう」
「はぁ……あぁ……」
僕はヌマジリさんの胸を刺激しながら、手マンをして愛撫していった。
「ああ、あぁーー!」
ヌマジリさんは声を出していく。
「ヤマダくん……私、もう我慢できない」
ヌマジリさんは僕にお尻を向けてきた。
「お願い、ヤマダくんのおちんちんで、私のアソコを突いて……気持ち良くしてほしいの」
ヌマジリさんの割れ目はヒクついていた。
僕はヌマジリさんの秘所にペニスをあてがい一気に入れた。
「あああああ!???」
「ああーー!ヤマダくぅん!来てぇ!きてぇー!」
僕は激しく腰を動かした。
淫猥な音を立てながら、お互い快楽を求めあった。
ヌマジリさんはおまんこに入れられた快感で、声を上げ続けていた。
僕はさらに腰の動きを加速させる。
肌がぶつかり合う音が響く。
ヌマジリさんのおまんこの奥がきつく締まる。
「あぁ!イクゥーーー!!!」
ヌマジリさんは絶頂を迎えた。
同時に僕も射精し、大量の精液が放出された。
「ああ、ああああ!出てるぅぅ!ヤマダくんの精子ぃ!ああああ!ああああ!あああああああ!!!」
僕はヌマジリさんのおまんこからちんぽを引き抜いた。同時に白濁した精子が溢れ出てきた。
僕は、淫靡な情景に釘付けになっていた。
「あぁー。ヤマダくん、妊娠するわ……」
「次は私の番よぉ……」
今度はキリタニさんの女性器を刺激した。
「はぁん……ヤマダくん……きもちいい……きもちいいよぉ……」
僕の指先はどんどん濡れていった。
そしてクリトリスを刺激するとビクンと跳ねた。
キリタニさんの性器からは、とめどなく汁が出てきてシーツが汚れた。
ビクン! キリタニさんも僕の指の動きに合わせて、身体を痙攣させた。
「はぁ……はぁ……ヤマダくん……今度は私にやって……」
キリタニさんは四つん這いになりお尻を突き出した。僕はゆっくりと性器に挿入した。
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