ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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203:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:21:27.77 ID:tumGqXRK0
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「うう……うう……」僕は苦しくて、動く事ができなかった。はもう、されるがままだった。
ヒラヌマさんは、休むことなく再び動き、僕の上で激しく跳ねる様に動いたり、円を描くようにゆっくり動いたり、色々な動き方をした。その都度、膣内の締め付けが変化して気持ち良かった。
やがて、僕は我慢できずに、射精してしまった。

「ああっ!熱い!!」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を放出する。

「ああ……いい……ああ……気持ちいいぃ……」
「うう……ううっ……ううっ……」
ヒラヌマさんがぐったり疲れきっていた。

「赤ちゃん……デキてるよ……」
「うん、ヒラヌマちゃん、デキてるよ」
二人は膣から大量に流れ出す僕の精子を見て、満足した。


■看護師長・テンドウ
「……子供ですか?」
「……」
「ええ」
「でも、私が……」
「無論、僕とアマミヤ先生が治療します」
「でも……ただでさえ、妹がこういう状態ですし……」
「それは承知の上です。でもこのままだと貴女は壊れてしまいます。だから治療が必要ですよ」
「……」

「僕を信じてください」
「……わかりました。よろしくお願いします」

僕はテンドウさんと元看護師長を全裸にしてマッサージをした。
「はぁ……気持ちいいです……ヤマダさん……そこ……気持ちいいです」
「ヤマダっち……私も…………いいよ」
二人は感じていた。僕はさらに強く刺激した。
「あぁ!そんなに強くされたら……あぁ!」
「すごい……こんなの初めて……」
僕は二人の女性器を交互に触りながら、同時に愛撫した。



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