204:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:22:25.78 ID:tumGqXRK0
「あぁ!ダメェ!イックー!!」
「ああ!イクッ!!」
「もう、下さい……」
「うん、お願い。ヤマダっち」
二人は寝転がり、股間を開いた。
僕は二人の割れ目にペニスをあてがい一気に貫いた。
「ああっ!!来た!!」
「ああーー!大きい!太い!」
二人の性器を同時に味わっている感覚だった。
二人の性器はそれぞれ違う感触で、僕は興奮していた。
「ああ、あぁーー!
」「あぁ、あぁーー!」
二人は声を出して感じている。二人の声を聞いているだけでイキそうだ。
僕は二人と同時に動いた。
「はぁ……気持ち良いです……ヤマダさん……いっぱい動いて下さいね」
僕は元看護師長の巨乳を揉みながら腰を動かした。
「あぁー!いいよぉー!ヤマダっちぃー!」
僕はクロカワさんの時と同じように、ラストスパートをかけた。
「はぁ……ヤマダさん……出そうですね……いいですよ……私の中へ」
「ヤマダっちの精子ちょうだい……私の子宮に出してぇ!」
僕はラストスパートをかけながら、クリトリスを摘まんだ。
「あぁ!イクゥーーー!!」
「あぁーーー!!」
僕は同時に射精した。ドクンドクンと脈を打ちながら大量の精液が流れ出た。同時に彼女たちも絶頂を迎えた。
「ああ、ああ!出てるー!!」
「ああ、ああ!ヤマダっちぃぃ!!」
同時に潮が吹き出した。
「はぁ……はぁ……」
「はぁ……はぁ……」
同時に果てた後も、余韻に浸っていた。
「はぁ……はぁ……ヤマダさん……ありがとうございます……おかげで妊娠したと思います」
「ヤマダっち……よかったよ……また来てねぇ」
二人は満足そうだった。
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