38:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:16:40.04 ID:c7cNSqtc0
僕はベッドに押し倒された。そしてクロカワさんの口の中に僕のペニスが入った。
「うわあっ!!!」
クロカワさんの舌が僕のペニスを満遍なく刺激し、唾液が絡みつく。
やがて僕のペニスは大きくなっていった。
するとクロカワさんは口から離した。
そして今度は胸を使ってパイズリを始めた。
柔らかく温かい感触に包まれる。
しばらくすると、クロカワさんの手は優しく玉袋を揉み始めた。
快感が高まっていく。
そして限界に達した時、僕の精液は放出された。
クロカワさんの顔にかかった。
「あっ!?ちょっとヤマダ君出しすぎぃ」
「すみません」
「もう仕方ないなぁ」
クロカワさんは顔についた精子を拭いた。
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