39:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:18:06.42 ID:c7cNSqtc0
「ヤマダ君。次はバックでやろうよ」
クロカワさんは下着を脱いで四つん這いになる。そして、後ろを向く。
「ほらぁ早く入れてよ」
クロカワさんの妖艶なお尻に誘惑される。我慢できず、そのまま入れた。
腰を打ち付けると、お尻にぶつかった。
柔らかい肉に挟み込まれ、ぎゅっと締め付けられる。
「あん♡いきなり激しいね。」
激しくピストンを繰り返す度にパンッパンッという音が鳴り響く。
「もうダメだ……イク……出る……」
「まだだよ♡もっと頑張れぇ」
「うっ……でももう……」
「しょうがないなぁじゃあイカせてあげる」そう言うとクロカワさんは膣内のヒダが僕のペニスを刺激するように動かした。
「ああっ!!それヤバい!!」
さらに強めた締めつけによって僕は果てた。大量の精液がクロカワさんの中へと流れ込んでいく。
「あ!ああああ!!!」絞られるようだ。
「ヤマダ君いっぱい出たね……ふふっヤマダ君って本当節操なしだよね」
「ははは……」
「ヤマダ君、今日はありがとう。またしてあげるねぇ」
「はい……」
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