65:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:46.53 ID:hHH2dD5D0
「そんなわけ無いでしょ。何が大切だよ。人のことレイプしておいて。僕は知ってるんだよ。お前が何人もの男と付き合ってることくらい。どうせ男漁ってはセックス三昧のビッチだろ」
「違っ……私は……ヤマダさんのこと……だから……」
「嘘つけ。大体非処女のヤリマン女の癖に搾精ぐらい嫌がってんじゃねえよ。お前のお家芸だろうが」
「やめてください……」
「それに、さっきまで彼氏に電話してたんでしょ?彼氏はエリートなんだよね。きっと彼氏のチンポしゃぶってたんだろ?いいご身分だねぇ」
「お願いします……それ以上言わないでください」
「レイプしたら、レイプされても文句言えないですよね」
「うう……ヤマダさん……もう許してください……」
「じゃあ、タチバナさん。イキますよ」
僕はペースを上げて、腰を動かす。生で限界に近いことがタチバナさんも感じたようだ。
「……ヤマダさんっ!!……中は止めて!」
「いくぞ」
「ああ……ヤマダさん……熱い……ああああああああああああ!!!」
こうして僕は精子を吐き出した。大量の精子がタチバナさんの膣内を満たす。
「ふう……」僕は一息つくとペニスを引き抜いた。すると、タチバナさんは泣きながら、「ひっく……酷いです……こんなの酷すぎます……」と嘆いていた。
「こんなに出したら妊娠するかもしれませんね。女の子ならあなたに似たビッチな子が産まれそうですけどね」
そう言うと彼女は泣いてしまった。
しかし僕は気にせず部屋を出たのだった。
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