66:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:21:22.38 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダく〜ん。またちょっと頼みたいことがあるんたけど」廊下を歩いてるとクロカワさんが声を駆けてきた。
「良かった。僕もクロカワさんに用があるんだ」
「こっちに来てよ」そう言うと僕は無人の病室にクロカワさん連れてった。。
「きゃあ!」僕はクロカワさんをベッドに押し倒した。
「ちょ、ちょっとなにするのヤマダくん!?離してよ!」
「いやあ、実は例の持病で。クロカワさんとエッチしたいんですよ」
「そんな嫌だよ……!」
「というわけで、早速」僕はクロカワさんの服を脱がせた。例の義手のおかげでスルスル脱がせられる。
「ヤマダくん!ダメだってば!」
「なんでですがクロカワさん?あなたみたいなヤリマンのビッチが嫌がる理由なんてないでしょ?」
「そんな……私は……」
「とにかく今日も僕の治療に協力してもらいますから」
「いやあ!止めてぇ!!」
「うるさい口だなぁ」僕はクロカワさんの口にキスをした。
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