69:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:23:43.23 ID:hHH2dD5D0
「お願いします……優しくしてください……」
「あなたが僕をレイプした時優しくしてくれたことありました?無いでしょ」
「うう……ヤマダくん……お願い……許して……」
「許すわけないじゃん。ほら、いくぞ」
「ああっ、いやぁ、動かないで、ああ!!」
僕は激しくピストン運動を始めた。肌同士がぶつかる音が響く。その度にクロカワさんの豊満な乳房が揺れた。
「ああ!!ヤマダくん、激しすぎる!!」
「クロカワさん、締め付け凄いな。やっぱりヤリマンじゃないか」
「違う……私はヤリマンなんかじゃない……」
「嘘つけ、こんな簡単に男のちんぽ受け入れるくせに」
僕はクロカワさんの巨乳を掴んだ。
柔らかい感触と共に指の間から肉が溢れる。
クロカワさんのおっぱいは揉み応えがあって最高だった。
僕はクロカワさんの胸を鷲掴みにして乱暴に動かした。
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