68:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:56.32 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次は僕の番ですね」ズボンを脱いでペニスを出す。
「ヤマダくん……それ……」クロカワさんは必要以上に怯えていた。
「どうしたんですか?散々僕のペニスを弄ってた癖に今更怖じ気づいてるんですか?この変態看護師さん」
「ヤマダくん……ごめんなさい……」
「謝っても許さないですよ」僕はペニスを押し当てる。
「お願い……ヤマダくん……それだけは許して……」
「許して?僕がその台詞言っても許してくれなかったでしょ。クロカワさんが僕にした事を考えれば当然だと思いますけどね」
「ヤマダくん……助けて……」
「無理」
「ひぃっ」
クロカワさんの悲鳴を無視して僕は挿入する。クロカワさんの膣内は温かく気持ちよかった。
「動くぞ」
「待って、まだ心の準備が……」
「待たない」
「痛いっ、お願い、抜いて……」
「抜くわけないだろ」
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