74:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:59.38 ID:hHH2dD5D0
僕の寝ている病室に戻ると、そこにはヤマグチさんがいた。
「あ?ヤマダどこにいたんだ?」
「どうしたんですか?」
「いや、お前溜まってるんだろ。搾精してやろうと思って」そう言うと僕のスボンを下ろしてきた。
そして僕のペニスを握り上下に擦り始めた。
「あー、ヤマダ、結構デカくなったな」
「あの、ヤマグチさん…?」
「ん?なんでだよ。俺がシコってやるといつも喜んでただろ」
「そうなんだけどどういう風の吹き回し?いつも僕に無理やり搾精してたくせに」
「そりゃあ、ヤマダには感謝してるぜ。お局連中に一矢報いてやったんだから。だからヤマダにサービスしてやるよ」
「は、はぁ」本当はヤマグチさんも無理やり犯してやろうと思ったけど止めておくことにした。
ヤマグチさんには殴られ、犯され無茶苦茶されたけど、改心している女をまた犯す趣味はない。僕はヤマグチさんの前に座り込んだ。
「おう、たっぷり出せよ」
ヤマグチさんは手慣れた様子で僕のペニスをしごき続けた。
ヤマグチさんはガサツで口も悪いが、看護師の中でもトップレベルの美女である。
「ヤマダ、そろそろいいか?口使うぞ」
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