75:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:30:25.54 ID:hHH2dD5D0
「え?ちょっと!?」
ヤマグチさんは躊躇なく口に含んできた。
温かくヌルついた舌使いは今まで経験したことの無い快感をもたらした。
「うわ……ヤマグチさん……」
「じゅぽっ、ぐぷっ……ヤマダ……ひもちいいへふはい(気持ちいいだろ)」
「ヤマグチさん……出る……」
「だひてひひぞ(出せ)」(どぴゅっ!びゅーっ!!)
僕はヤマグチさんの口内に射精してしまった。
「げほっ、げほ……」ヤマグチさんが咳込んでいる。
「ごめんなさい……大丈夫ですか?」
「気にするな、それより次はこっちだ」ヤマグチさんは自分のスカートを捲った。下着を着けていないのか丸見えになっている。
「ヤマダ、早くしろ」
「でも……ゴム着けないと……」
「生で良いぞ」
「いや、それは……」
「なんだよ何度も生でしただろ。今更純潔とか言ってる場合じゃねぇよ」
「で、でも」
「ほら、来いよ。それともまた無理矢理される方が良いか?ああん?」
「分かりましたよ……」
僕はヤマグチさんを押し倒した。
そのまま挿入しようとすると、ヤマグチさんは脚を開いて受け入れ態勢を取った。
さっき出したばかりなのにもう回復してきている。
僕は一気に突き入れた。
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