76:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:32:25.82 ID:hHH2dD5D0
「あああっ!!ヤマダのが入ってくるぅ!!」
「ヤマグチさんの中、すごく締まる……!!」
「当たり前だろ!俺はヤリマンなんだから!」
「自分でヤリマンって言っちゃうんですね」
「ああ!だって事実だしな!俺みたいなヤリマンが他の男のちんぽを食いまくってるのは当然の事なんだよ!」
嘘だろうなぁ……。言ううほど男性遍歴は少なそう。
「僕のちんぽ美味しいですもんね!」
「そうだよぉ!ヤマダのちんぽ最高ぉ!」
「ヤマグチさん、もっと突いて欲しいんですよね!」
「もっとぉ!もっとしてくれぇ!俺の奥までガンガンついてくれぇ!」
僕は激しくピストン運動を繰り返した。
その度に豊満なおっぱいと大きな尻が激しく揺れた。
「イクッ、イクゥッ!!」
「僕も出ます!」
僕はヤマグチさんの一番奥まで突き入れて精液を流し込んだ。
「あはぁ……熱いのきたぁ……」
ヤマグチさんは幸せそうな顔を浮かべていた。
「ふう……」
僕は一息つくとベッドに横になった。
ヤマグチさんは呼吸を整えると服を整え始めた。そして煙草に火をつける。
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