ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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83:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:50:56.11 ID:hHH2dD5D0
その時、扉が開いた。
「え?」
「これは……?」
ヌマジリさんとキリタニさんのお局二人だった。
「君たちか……」
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:52:41.44 ID:hHH2dD5D0
「そうですか……なら、こうするしかないですね」僕はそういうと屈強な男に命じて、お局二人を拘束させた。
「な、何をするの!?」
「離しなさい!」
「僕をレイプしたあんたらがレイプを非難するんですか?そんなの割に合わないですよ。それにさっきから睾丸が痛くて……処置の方お願いしますよ。ナースさん」
僕は二人の女性看護師にペニスを出して、無理矢理服を脱がせた。
以下略 AAS



85:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:53:58.11 ID:hHH2dD5D0
「いいいい!」
キリタニさんは苦痛と快楽が入り混じった声を出した。
「へえ、意外だよキリタニさんでもそんな声出すんだ。でもそんなの関係なくぶち込むけどね」
「院長お願いします」
「ああ、任せろ」
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:54:56.59 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次はヌマジリさんだね」
「くっ⋯」ヌマジリさんも抵抗したが、男たちに押さえつけられ、服を脱ぐことになった。
ヌマジリさんの体はムッチリとしていてとても魅力的だった。特に大きな乳房に目がいく。
「ふふ、大きいですね……」僕は興奮した様子で言った。
「うるさい!触るな!」
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:57:15.62 ID:hHH2dD5D0
「ふう、スッキリしました」
僕は裸のまま横たわる二人を見てニヤリと笑う。無理やり二人を起こしてこう言った。

「ちなみにこの様子動画撮影してますので、もしバラしたら親、兄弟、親戚、友人、恋人、同僚に全てばら撒きます。」
「もっとも犯罪に加担しているあんたらが告発なんてできないですよねぇ。所詮小悪党ですよ、あんたらお・ば・さ・んは」
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:57:58.28 ID:hHH2dD5D0
そしてぼくは刑事のアイザワさんに会う
「ヤマダくんか?どうだ?何かわかったか?」
「ええ、看護師の悪事を突き止めましたよ」
「本当!?」
「はい、証拠の写真を送りますね。」僕は看護師が反社に売っていた薬を渡した。
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:58:30.37 ID:hHH2dD5D0
「アマミヤ先生……」
「うう……酷い事になりました……。実験が……」
アマミヤ先生は頭を抱えていた。パトロンの看護師長が捕まったからだ。

「……」ドサッ
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 01:00:01.33 ID:hHH2dD5D0
「ああ……気持ちよかったなぁ」
僕は満足げな笑みを浮かべていた。
後日、看護師長とテンドウさんの二人が逮捕されたというニュースが流れた。罪状は病院の薬を盗んで業務上横領罪・麻薬及び向精神薬取締法だそうだ。
「これでこの病院も安泰だな」
院長は笑みを浮かべていた。
以下略 AAS



91:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 01:00:32.08 ID:hHH2dD5D0
「薬物製造は看護師。集団強姦はあなたの仲間が行ったことです。僕は関係ありません。」
「ヌマジリさんとキリタニさんは僕のセックスを合意だと認めてくれましたからね」
院長は顔が真っ青になっていく。そう、看護師長の復讐のため、自ら手を汚してくれた。僕は綺麗な体のままだ。
「くそっ……こんなはずじゃなかったのに……」
院長は項垂れている。
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 01:02:09.34 ID:hHH2dD5D0
さらに数日後……。
「今日から院長になった。ヤマダです」ナースステーションにスタッフを集めて、僕は挨拶をした。
「ヤ、ヤマダさん!?」
「ヤマダくん?」
「や、ヤマダァ?」
以下略 AAS



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