86:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:54:56.59 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次はヌマジリさんだね」
「くっ⋯」ヌマジリさんも抵抗したが、男たちに押さえつけられ、服を脱ぐことになった。
ヌマジリさんの体はムッチリとしていてとても魅力的だった。特に大きな乳房に目がいく。
「ふふ、大きいですね……」僕は興奮した様子で言った。
「うるさい!触るな!」
「嫌です」
僕はヌマジリさんの乳首を摘まんで引っ張った。「ひゃああ!!」ヌマジリさんは大きな悲鳴を上げた。
「いい反応しますね。もっと虐めたくなりますよ」
今度は舌先で転がしたり吸ったりする。
「ひぃいいいいいい!!やめてぇええええええええええええ!!!!」
ヌマジリさんは涙を流しながら懇願した。だが、それでもやめない。」
「くっ……」
「そうですか……なら仕方ないですね」
僕はまたヌマジリさんの秘所に挿入すると、激しく腰を振り始めた。
「あっ……あっ……あっ……」
ヌマジリさんは痛みとも快感ともつかない表情をしている。
「ほら、出しちゃいますよ」
僕はラストスパートをかけた。
「あっあっ……ダメ……中に出さないで……」
「出しますよ」
僕は勢い良く精子を発射した。
「うわぁぁぁぁぁ!!!」
ヌマジリさんは絶叫しながら果ててしまったようだ。
「ふふふ、最高でしたよ」
「な、中出しなんて……最悪……妊娠するわ……」
「散々ヤッてるヤリマンが言うセリフじゃないですよ。それに僕だけ気持ち良くなるのは不公平ですからね。お返しです」
「最低……もう許さないから」
「なら⋯⋯まだまだやりますね」
僕は再びペニスを勃起させると、ヌマジリさんを犯したのであった。何度も絶頂し、ヌマジリさんは意識を失ってしまった。
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20