76:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:32:25.82 ID:hHH2dD5D0
「あああっ!!ヤマダのが入ってくるぅ!!」
「ヤマグチさんの中、すごく締まる……!!」
「当たり前だろ!俺はヤリマンなんだから!」
「自分でヤリマンって言っちゃうんですね」
「ああ!だって事実だしな!俺みたいなヤリマンが他の男のちんぽを食いまくってるのは当然の事なんだよ!」
77:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:35:51.06 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダ、お前も吸うか?」
「いえ、僕は吸いません」
「そうかい。ところでお前、来週には退院できるらしいぜ」
「そうですか。良かった」
僕らそうやって体を触り合い、事後を楽しんだ。
78:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:44:43.50 ID:hHH2dD5D0
「一応、持ってけ。護身用だ」
そう言ってスタンガンをヤマグチさんから貰った。
僕は院長の部屋に忍び込んだ。筋肉増量剤のおかげで鍵も楽々壊せる。
そして、院長室を調べると、隠し階段を見つけた。地下室に続くものだろう。
79:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:45:30.52 ID:hHH2dD5D0
「僕はあなたを助けに来ました。」
「ありがとうございます。私はもはや以前の私ではありません。」
「私は新しい自分に生まれ変わりました。今はとても幸せな気分なんです。ご主人様の愛をたくさん受けています。」
おそらく看護師長が院長に調教した結果だろう。
80:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:46:53.90 ID:hHH2dD5D0
明日、僕は看護師長に呼ばれ、看護師長室に出向いた。そこには妹のテンドウもいた。
「ヤマダさん、1日考えてどうですか?ドラッグ製造に協力してくれますか?」
「いいよね☆ヤマダっち」
「…」
「もちろん、報酬はたんまりと……年に3000万はお約束しますよ」
81:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:49:36.37 ID:hHH2dD5D0
「……どういう意味でしょうか?」
「いやね、この薬……僕がいないと作れないんですよね。だったら半分……いや、七割貰っても十分すぎるくらいですよね」
「何を言っているんですか?私達が危険な橋を渡って作るものを半分以上持っていくつもりですか!」
「だって僕がいなかったら作れないんですよ。だから仕方ないですよね。そもそもそんなに欲張るなんておかしいと思いませんか?」
「ふざけないでください!」
82:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:50:15.41 ID:hHH2dD5D0
「院長……どうやって地下牢から抜け出したんですか?」
「僕が昨晩院長室で地下への入出口を見つけて、閉じ込められていた院長を助けたんです。」
「そういうことだ。ヤマダくんには感謝してもしきれないな。君は私の命の恩人だ」
「最初はあんたへの犬となっていたから驚きましたけど、一晩じっくりかけて洗脳を解きましたよ。ヌマジリさん譲りのネチネチとしたやり方で」
「そんな……」
83:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:50:56.11 ID:hHH2dD5D0
その時、扉が開いた。
「え?」
「これは……?」
ヌマジリさんとキリタニさんのお局二人だった。
「君たちか……」
84:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:52:41.44 ID:hHH2dD5D0
「そうですか……なら、こうするしかないですね」僕はそういうと屈強な男に命じて、お局二人を拘束させた。
「な、何をするの!?」
「離しなさい!」
「僕をレイプしたあんたらがレイプを非難するんですか?そんなの割に合わないですよ。それにさっきから睾丸が痛くて……処置の方お願いしますよ。ナースさん」
僕は二人の女性看護師にペニスを出して、無理矢理服を脱がせた。
85:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:53:58.11 ID:hHH2dD5D0
「いいいい!」
キリタニさんは苦痛と快楽が入り混じった声を出した。
「へえ、意外だよキリタニさんでもそんな声出すんだ。でもそんなの関係なくぶち込むけどね」
「院長お願いします」
「ああ、任せろ」
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