159: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/06(木) 23:21:05.35 ID:8DplMHZ0O
冬はあなたを掴むと、風呂桶にお湯を張り、あなたをつからせる。
それから泡だったタイルであなたをゴシゴシと洗うが、結構荒っぽかった。
「冬、次はオレが洗う」
「では、背中を流してくれ」
冬は体を軽くタオルで洗うが、胸を洗うたびに生々しい声をあげる。しかし、あなたに流してもらうために雑だった。
「頼むぞ」
泡だった冬の背を、あなたは桶を持って湯で流した。
「では、入ろうか」
冬の提案に頷く。
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