13:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:49:27.71 ID:Y30A6P8W0
浜面「行くぞ」
俺は絹旗を押し倒し足を開かせる。俺はまだまだ陰茎の勃起状態が維持されている。
俺はゆっくりと挿入した。
奥まで入ると一旦動きを止める。
絹旗の中は暖かく、絡みつくように吸い付いた。
絹旗「いっ!痛ぃ・・・もっと優しくして下さい」
俺はゆっくりピストン運動を始めた。
絹旗「あんっ、はぅ、あう、ふわ、はうん、はぁ、はぁ、はぁ」
だんだん早くなっていく。
絹旗「あ、激しいっ、いいよぉ……、好き」
そろそろいいかと思った所で俺はラストスパートをかける。膣内もヒクついてくる。限界が来たのか俺の首に腕を巻きつけてぎゅっとしてきた。俺も我慢できず、ついに果ててしまう、大量の精液を流し込んだのだ
絹旗「熱いの……きた……中に出てる……。にん……しんしちゃいます」
そう言い残し気絶してしまった。
俺はまだ硬度を保っているものを抜く。すると中から白い液体が流れてきた。俺はそれを見てまた興奮してしまい、再び挿入して二回戦に突入した。何度も出し入れして最後は顔にかけた。その後絹旗を抱きながら眠りについたのであった。
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