【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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532: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/05(火) 21:42:54.45 ID:TigDGLCQo
カツラギ「おらっ、聖女さまっ…お前も、イけっ!」ドチュッ ドチュンッ

サラ「んあああっっ♡♡♡ イきますっ、イきますぅ…っっっ♡♡♡」

カツラギ「…イけっ!」ギュゥッ ビュルルルルーーーーッッッ

サラ「〜〜〜〜♡♡♡♡」ビクンッ ビクビクンッ

 子宮まで突っ込んで、勢い良く射精した。胎内に打ち付ける精の奔流に、サラは強く膣を締め付けて応えた。

サラ「んおぉ…あっ♡ んっ…♡♡」



 麻袋の上で、2人は性器で繋がったまま横たわっていた。

サラ「…この身体は、欲望の受け皿でございます」

 膣内で膨らんでいく肉棒を感じながら、サラが囁く。

サラ「器自体は、意志を持ちません。アスモダイの巫女は、全ての欲を捨て、父神のもたらす奇蹟の具現となるのです…」

カツラギ「じゃあ、あんたらは飯も食わなきゃ寝もしないのか」

サラ「いかにも」コク

カツラギ「そりゃ、大変だな…」モゾ

サラ「んっ♡ どうぞ、いつでもお出しになって…♡」

カツラギ「じゃ、遠慮なく…」ズブッ ズブッ ジュブッ

サラ「んっ♡ んっ♡ あんっ♡ …」

カツラギ「出るっ…」ドクンッ ビュルルッ ビューッ

サラ「んぁ…♡♡♡ …素晴らしい欲望でございます。お連れの皆様にも是非分け与えて、『あの娘のように』、新しい命を授けて」

カツラギ「ああ……ん?」

 彼女の言葉に、聞き捨てならない部分を見つけて、カツラギは聞き返した。

カツラギ「『あの娘のように』…? どの娘だ? と言うか、新しい命って…」

サラ「父神の加護は、翌朝まで残っておりました。その間に、あなたの蒔いた種は、あの若いローブのお嬢さんの中に根付きました」

カツラギ「てことは、パペマは…」

サラ「ああ、素晴らしい…♡ アスモダイ父神も、きっとお喜びになります」

カツラギ「…色々、真面目に考えねえと…」








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