【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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694: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/16(日) 23:44:19.84 ID:+kDI2Al2o
ソン「んっ♡ ちゅ、んっ♡ …ここだ、ここに…」

カツラギ「ああ、分かってるよ…っ、くぅ…」ズブブ…

ソン「あぁ…っ♡」ギュ

 ソンの膣内は、もうすっかり俺の形だ。ぴったり吸い付く肉の壁に、俺は息が荒くなっていく。

カツラギ「はぁっ、ソンっ、はぁっ、好きだ、あぁっ!」ズブッ ズブッ ズブッ

ソン「はぁ、馬鹿め…♡ 親より年の離れた婆に、夢中になりおって…んっ♡」

カツラギ「そんなの知るかよ、あんたは、あんただ…もう師匠じゃない、俺の女房だっ!」パチュッ パチュッ パチュッ

ソン「そうか、師匠は終わりか! お前は、もはや弟子ではないのだな…」

カツラギ「そうだ、俺はあんたの旦那で、あんたが産むガキの親父になるんだ、だから…」ギュッ

 俺は、ソンの膣の奥まで肉棒を押し込み、ぴったりと身体を合わせた。

カツラギ「だから、孕めっ…!」ビクンッ ビュルルーッ ビュルーッ

ソン「あぁっ♡♡ よく響く…獣よりも、よほど獣だ…あんっ♡」ビクンッ

 射精する俺の腰に、ソンが両脚を絡めた。俺はソンの胎に子種を蒔きながら、耳元で言った。

カツラギ「そうだな、一緒に獣になっちまえば、あんたの夢も叶うな…」

ソン「! …♡」ギュ

 ソンは何も言わず、両腕を俺の背中に回した。そのまま俺たちは言葉もなく、夜通し獣のようにまぐわい続けた。



カツラギ「…っ、はぁ…い゛っ!?」ズキッ

 日も高くなった頃、目を覚ました俺は腰の痛みに顔を顰めた。

カツラギ「いてて…ソン? …ソン?」

 起き上がって、隣にソンの姿が無いことに気付いた。

カツラギ「先に起きちまったかな…ってか、俺が寝過ぎか…」ノソッ

 布団から立ち上がり、脱ぎ散らかした着物を着直して外に出た。
 果たして、ソンは家の裏に立って、何かを見下ろしていた。

カツラギ「あ、ソン…ごめん、寝過ごして…っ!?」

ソン「…」ジッ

 ソンの視線の先にいたのは…日陰に蹲ったまま動かなくなった、老犬テホンの姿。

カツラギ「て、テホン…?」

ソン「死んだ。…よく生きた」

カツラギ「テホン…そうか…」


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