【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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628: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:20:15.54 ID:qNUDn5rZ0
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環奈「な、成程……? お、おち、ちんが生えてしまったんですか……?」

結局全てを話してしまいました……まあハッキリと膨らみを見られてしまった以上隠すのも難しいですし……けど。

環奈「……っ」

も、ものすごく見てますね……皆さんそうでしたけど、やはり興味ありますよね……。

春乃「……見てみますか?」

環奈「…………へっ!? い、いえ! そんな! ぜ、全然興味、なんて……ぅ」

興味を否定していますが、その視線はやはり大きく膨らんだ私の下半身に。羞恥心が強い彼女の事ですから、自分から見てみたいだなんて言えるわけありませんよね……。

環奈「…………っ!」

夢宮さんの目の前に勃起した男性器を取り出すと、息を飲む音が聞こえてきました。顔が一層赤くなり、視線が先っぽから根本までをなぞる様に上下し始めます。

環奈「こ、これ、が……お、男の人の……! うぁ、こんな、大きいんですね……。本でしか、見たことありませんでしたけど、随分と形が……怖い、ような……♥」

うわ言のように呟きながら、彼女は私の男性器に夢中になっています。思わず伸びた手が優しく私の竿に触れて、ゆっくりと未知のそれを確かめ始めました。

春乃「んっ……♥ 一応、聞きますけど……彼氏さんとはまだ……」

環奈「み、見たこともありません……ぅぁ、熱い……♥ カチカチに硬いけど、ぐにぐにと柔らかくて……♥ たまたまも、すごっ……匂いも……んっ♥ ふぁ♥ 不思議な、匂いで……♥」

当然彼の男性器なんて見たこともないと彼女は言う、つまり私は今彼氏さんよりも先に――夢宮さんに男性器を突き付けているわけです。まだ手を繋いだ初心なデートを繰り返している彼女に、ほぼ一線を越えたようなことを。

彼女はそんな一線を越えたことをしているというのに、私の勃起したそれに夢中になっている。その事実に……ゾクゾクと背筋が震えます。

春乃「…………もし、よろしければ――予行練習をしませんか?」

環奈「えっ……?」

春乃「もし彼氏さんとこんなことになったとき、彼を気持ちよくさせてあげたくありませんか? 私の彼が喜んでくれたことを、夢宮さんならきっとできると思うので……それの練習台に」

環奈「よ、予行練習……♥ あの人を、気持ちよく……?♥」

一瞬だけ何かを考えて、彼女は――こくりと、頭を縦に振りました。



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