【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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629: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:20:52.15 ID:qNUDn5rZ0
――――むぎゅぅうぅうううう……♥♥♥
春乃「んあぁぁあぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
夢宮さんのデカいやわ乳が、むぎゅぅう……っと、私の男性器を包み込みました。真っ赤に腫れた亀頭は外に出てしまっていますが、ガチガチの竿に密着するように胸がくっ付き押しつぶされて、声を我慢することなんてできませんでした。
環奈「ど、どう、ですか……?♥ 気持ちい……ですか?♥」
春乃「ゆめ、みやさん……っ♥ これ、すごっ……やばすぎ、ます……っ♥ はぁぁあぁ……♥ もっと、力を加えたり、胸を上下に動かしたり……して見てください♥」
環奈「わ、分かりました! あ、あっつ……っ♥ え、えっと、上下に……!♥」
……ぬちゅっ♥ ぐちゅ、にちゅ……だぱんっ♥
春乃「はぁぁあぁっ♥♥♥」
だぱっ……♥ だぱっ、だぱっ♥ だぱんっ♥♥♥
春乃「っっっ♥♥♥」
どぷどぷと溢れる我慢汁で胸の谷間がヌルヌルと濡れ、いやらしい水音と共に大きな胸が腰を打つ音が響く。柔らかなマシュマロのような肌がカリ首を持ち上げて、引っかかって……勢いよく下にずり落ちる。
亀頭まで擦り上げてから、一気に下まで自由落下。持ち上げて、落下してを繰り返し、私の男性器に快楽をこれでもかと押し付けてくる――きっと、私が前に秋俊さんにやったパイズリでさえ、こんなに気持ちよくないでしょう絶対。
春乃「はっ♥ はぁ♥ これっ反則♥♥♥ すぎますっ♥ ……うぅ♥ うぅうぅうううぅ〜〜〜っっっ♥♥♥」
だぷっ、だぱん♥ にちゅぐちゅにちゅぐちゅ……だっぱんっ♥♥♥
環奈「え、えへへ……♥ 春乃さん気持ちよさそう……これ、私のおっぱいのマッサージにもなりますし、ちょっと……良いかもしれません、ね……♥」
にこにこと笑いながら乳で男性器を揉みくちゃにする――こんなのっ♥ こんなのすぐに――っっっ♥♥♥
春乃「ゆめみやしゃ……っ♥♥♥ そろそろ、射精しますから……っ♥ 思いっきり、押しつぶして下さい……っ!♥♥♥」
環奈「しゃ、射精!? ひゃ、ひゃい! 分かりました!」
――ぎゅむぅうぅうううぅぅぅ〜〜〜♥♥♥
春乃「あぁあぁあぁああぁああぁ〜〜〜……っっっ♥♥♥」
――――ぼびゅ、びゅびゅくるるるるるるるっ♥♥♥
びゅ、びゅーっ♥ びゅるくくくくく……っ♥♥♥
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