【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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630: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:21:28.09 ID:qNUDn5rZ0
環奈「きゃぁ……っ♥」
胸の谷間からまるで噴水のように精液が噴き出す、真っ白な粘っこいそれが夢宮さんの顔にぶっかかり、べちゃべちゃと胸に落ちていく。汚していく。
春乃「ふっ……ふぅううううううう……っ♥♥♥」
――初めてのパイズリ。したことはあっても、されたことはありませんでしたけど……っこんなの、好きになるに決まっています……♥ 射精の余韻が、収まりません……っ♥
春乃「夢宮さん……♥ その、べたべたに汚れた私のおちんちんを……舐めて綺麗にしてくれませんか?♥ 男の人はみんな……喜びますよ♥」
環奈「な、舐めてですか!? えっ……いや、でも……♥ こ、これも予行演習……ですよね♥」
男性器を胸から離すと、その谷間には精液のアーチが出来上がっていました……ベッタベタに汚れた竿に、夢宮さんの小さな舌がジットリとくっ付いて、ペロリと舐めあげます。
んぇぉ……♥ んっ、ぢゅる……ちゅぱっ♥ れろぉ……♥
春乃「んっ……♥」
環奈「んっ、ふっ、んちゅ……♥ これが、精液の味……♥ 精液ってこんなに沢山、出るんですね……♥ あむっ♥」
春乃「それは……夢宮さんが沢山気持ちよくしてくれたからですよ。貴方の彼も――きっとこれくらい」
夢中になってお掃除フェラをしてくれる彼女の頭をヨシヨシと撫でると、彼女の身体がびくっと反応しました。それが嬉しかったのか、より一層丹念にペロペロと精液を舐めとり、綺麗にしてくれます。
ぢゅぷっ……んぷっ、れろれろれろ……♥ はむっ♥ ぢゅるるろろろろ……♥
環奈「……ぷはっ♥ どうですか? 綺麗に出来ましたか?」
亀頭を口で咥えて飴玉を転がすようにペロペロと綺麗にして――彼女は褒めて欲しそうに笑いながら私を見つめてきます。小動物のような可愛さを持つ彼女の、そんなスケベな部分を見てしまい……私の中の何かが、ぶちりと切れてしまったような気がします。
環奈「……? は、春乃さん……? きゃぁ!」
私は何も言わずに彼女をお姫様抱っこで持ち上げて、ベッドまで持っていき――そのまま押し倒しました。
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