【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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631: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:21:58.64 ID:qNUDn5rZ0
環奈「ど、どうしたんですか――んんんっ!?」
カリっ♥ カリカリカリカリッ♥ カリカリカリカリカリ……っ♥♥♥
ぐちゅっ……っ♥ ぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
環奈「ああぁあぁぁ???♥♥♥ へぇ、ひゃぁ?♥ んにゃぁあぁ???♥♥♥」
左手で彼女の乳首をカリカリと刺激し、右手でびしょぬれになった下着に手を突っ込み、割れ目に指を入れてぐちゅぐちゅと?き回す。突然の出来事に何が何だか分からないまま、彼女は大きく跳ねました。
春乃「夢宮さん、私と……セックスの予行練習をしましょう。良いですよね?」
環奈「へっ?♥ へぇ……?♥ ら、らめっ♥ らめれすよ春乃しゃ……ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」
少し奥まで指を挿入し軽く膣壁を押しつぶすと、環奈さんの言葉が遮られ。きゅううぅうう……♥ っと、指を吸い付いてきます。
指を引っこ抜くとてらてらと輝き、もう準備万端であることが分かりました。私は緊急用のゴムを装着して、夢宮さんの制服のスカートを捲り、使い物にならなくなったびしょぬれの下着を脱がしました。
……下着の中に手を入れたときから思いましたが、毛の一本も生えていないツルツルのパイパン。一層男性器に血が巡ります。
環奈「らめっ♥ らめれすほんとうにっ♥ そこは――ひぅぁ♥♥♥」
春乃「予行練習、ですからっ!♥ これは、浮気じゃないですし……大丈夫ですよっ♥♥♥」
――パンッ、パンっ♥ にちっ、にちゅっ、ずちゅっ♥♥♥
激しく腰を打ち付けるセックス……ではなく素股。ゴム越しの男性器でびしょぬれの秘所をこれでもかと擦り上げて、夢宮さんをこれでもかと気持ちよくさせる。彼女の言葉がどんどんふにゃふにゃになっていき、思考がどんどん不安定になっていく。
環奈「はっ?♥ はぁ?♥ あっ、あぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ これ、しゅきっ♥ はるのしゃ♥ しゅきぃ♥♥♥」
へこっ……へこへこへこっ……♥ ぐちゅ、ぐちょぁ……♥
春乃「ふーっ……♥ ふーっ……♥ 気持ちいですか? 気持ち良いですよね? でもセックスはもっと気持ちいですよ……!♥ 私たちは女の子同士ですし、ゴムもしてますから……これは浮気じゃありません、よ!♥」
環奈「しょ、しょう、にゃんですかぁ?♥♥♥ あっ、はぁ♥ うぅうぅうぅ〜〜〜……♥♥♥」
あの人には、気持ちよくなって欲しいですから……♥♥♥ 練習♥ 予行練習っ♥♥♥ おねがいしましゅ♥♥♥
春乃「――――っ♥♥♥」
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