【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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716: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:13:35.24 ID:9IrmUDna0
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刹那「……あ、あんまり見ないで♥ 恥ずかしいから……」
濡れた下着を横に脱ぎ捨てて、花崎さんは大きく足を開いて見せる。沢山ほぐしてあげたおかげで彼女の秘部はぐっちょりと濡れ、ひくひくと割れ目が動いています。
刹那「さ、さっきも言ったけど今回だけだからね。それとゴムも無いから絶対に中には出さないで、あと……」
……は、初めてだから優しくしてね。春乃さん……。
春乃「はい、勿論分かっていますよ、花崎さん」
彼女の手を優しく握って安心させてあげ、私は亀頭の先をその秘部にあてがい、ゆっくりを腰を前に突き出します
。
にゅる、ぬぷっ、ぬぷぷぷぷ……♥
刹那「はっ……?♥ んっ♥ んぉ♥ ……ぁ♥♥♥」
沢山濡らしたおかげで、初めてだというのに膣内は私の男性器を飲み込みました。一番の奥まで亀頭が辿り着いて、子宮口をぐぐぐぐっ……♥ と、押しつぶしてしまいます。
春乃「ふっ……♥ 大丈夫、ですか、花崎さん……!」
刹那「だ、だいじょう、ぶ……♥ お腹、苦しくて、ちょっと、変な感じだけどぉ……♥ んっ、はっ♥」
口をパクパクと開きながら、私の手をぎゅうっと握りしめてきます。正常位の体位で、お互いの顔を見つめ合っているため、花崎さんの表情を間近に見ることが出来ます。
……初めてだというのに、痛みよりも気持ちよさに意識が行っています。沢山ほぐしてあげて、優しく挿入をしてあげれば、相手に痛い思いをさせないで処女膜を破いてあげることが出来るのかもしれません。
春乃「では、ゆっくり動かしますね……もし痛かったり、変な感じがしたら遠慮せず言ってくださいね……!」
刹那「う、うん……♥ んっ♥ あっ♥ セックスって、こんな感じ、なんだぁ♥」
ぱん、ぱんっ♥ ぱん、ぱん、ぱん……っ♥
ゆっくりと相手を労わる様に、ぱんぱんと腰を動かす。相手の一番奥に優しく口づけをするみたいに、とんとんと奥を叩いていきます。
刹那「あっ、あぅ♥ もっと痛いかと思ったけど、そんな痛くないね♥ これなら、全然――」
――ガラララッ!
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