【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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974: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/04(日) 04:27:22.42 ID:/ARXyKx40
先生の喉奥に精液を流し込む。普通ならえずいたりするものですけど……先生はメスの表情でごくごくと精液を飲み込んでいます。

春乃「ぁ〜っ……♥」

射精中でも先生は私のちんぽを吸うことはやめず、ちゅーちゅーと精液を吸い取っていきます。暫くそれを堪能していると、ちゅぽんとちんぽを開放して。口の中を私に見せつけてきます。

有栖「んぁ……♥」

……精液なんてどこにもありませんでした。ちゃんと飲めましたよ? 何て言いたげな笑みを浮かべた表情で私を見て……その瞬間。私の中で何かがブちぎれました。

有栖「――きゃっ♥ ちょ、ちょっと、高御座さ――んぃ!?♥♥♥」

もみゅぅ♥ もみゅ、もみっ♥ ぐにゅぅ……♥

躊躇なく先生のデカチチを鷲?みし、形が変形するくらい力強く揉みしだきます。

流石の先生もそれには驚いたのか、腰をへこっ♥ へこっ♥ と動かしながら、口をパクパクしています。

有栖「んっ♥ ぁ♥ あっ♥ あ〜……♥ た、高御座、さん……?♥ な、なんでいきなり――」

かりかりかりかりかり♥ すりすりすりすりすり♥

有栖「んひぃいいいいいいいいいっ!?♥♥♥」

理解が追い付いていない彼女に、思考の余地なんて与えてあげません。服の上からでもはっきりとわかる乳首を人差し指で虐めてあげます。

私のちんぽを弄ったおかげで完全に出来上がった身体を滅茶苦茶にするのに、そう時間はかかりません。

有栖「へっ?♥ はぇ?♥ ほぉ?♥ にゃ、にゃんで、こんなぁ?♥ んきゅぅ!?♥ ち、乳首カリカリだめっ♥ ひ、人に触られるの、久しぶりだからっ♥ お、おかし、おかしくにゃるっっっ♥♥♥」

春乃「先生、セックスしましょう。セックスしたくてしたくて堪らないでしょう? 今」

有栖「あっ♥ あぁ♥ だ、駄目♥ それは駄目よ!♥ せ、セックスなんて……わ、私は結婚して――」

ぐりっ……ぐりぐりぐりっ……♥

有栖「…………ぁ♥♥♥」

眼の中にハートマークを浮かべながら、いやいやと拒否する先生の下半身に勃起した男性器を押し付けます。お腹をぐりぐりと押しこんだり、服の上からおまんこをずりずりと擦ってあげると。キャンキャン煩かった声が一気に静かになります。

春乃「ほら、正直になってくださいよ。ほら、ほら、ほらぁ!」

かりかりかりかりかりっ♥ すり、すり、すり……ぎゅぅうううううううううっ♥

有栖「あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥ 乳首、壊れちゃぅ……ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜……♥♥♥」

学校で人気の優しい保健室の先生からは、決して漏れてはいけないよう獣声。普段とのギャップを感じ、それがまた私のイライラを助長させます。

有栖「ひゃ、ひゃいっ♥ 嘘♥ 嘘つきました♥ 本当はセックスしたくてしたくて堪らないです♥♥♥ 高御座さんのちんぽ初めて見たときからずっと♥ 子宮がうずいてうずいて仕方なかったです♥♥♥」

春乃「……正直な人は好きですよ、私は」

では、行きましょうか……今まで誘惑されてイライラしてきた分……全部ブツけてあげますから♥

有栖「……ひ、ひゃぁ♥」



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